Location
横浜駅1.5km圏。
横浜とみなとみらいの
利便に寄り添い暮らす。

横浜やみなとみらい周辺を身近に捉える
東神奈川エリア。
東神奈川駅徒歩5分※1という利便性に加え、
横浜やみなとみらいなどの洗練された
都市とも寄り添う、愉しみにあふれた
暮らしが始まります。

※1:「京急東神奈川」駅徒歩5分、
JR京浜東北線・横浜線「東神奈川」駅徒歩6分

横浜駅(約1,420m)
みなとみらい(約2,360m)
桜木町駅(約3,140m)

「横浜市都心臨海部再生
マスタープラン」に
基づく
広範囲の再開発が進行中。

エキサイトよこはま22
横浜駅西口駅前・鶴屋町地区地区計画

2020年3月、西口駅ビルが完成した横浜駅。
ヨコハマの新しい顔が誕生。

JR東日本は「横浜」駅西口に、「JR横浜タワー」「JR横浜鶴屋町ビル」の2棟で構成される新たな駅ビルの建設計画。2020年3月に完成を迎え、複合商業施設「NEWoMan横浜」、多彩なレストラン・ショップが揃う「CIAL横浜」、映画上映を核とするエンタテインメント・コンプレックス「T・ジョイ横浜」をはじめ、ホテルやオフィスなどが併設。これにより、「横浜」駅は、国際都市横浜の玄関口にふさわしい魅力が整います。

横浜駅(約1,420m)

横浜駅直通の「JR横浜タワー」内の商業施設「CIAL横浜」の
開業にあわせて、新しく歩行者デッキ「はまレールウォーク」が開通。

横浜駅直通の「JR横浜タワー」内の商業施設「CIAL横浜」の一部フロア開業にあわせて、新しく歩行者デッキ「はまレールウォーク」が開通。歩行者通路は、横浜駅西口に新しく開業した「JR横浜タワー」と「JR横浜鶴屋町ビル」を繋ぐもので、横浜駅から環状1号線に向かって伸びています。

※横浜市都市整備局都心再生課HPより
※完成予定時期は事業計画により変更となる場合がございます。

「JR横浜タワー」「JR横浜鶴屋町ビル」の2棟で構成される
新たな駅ビルの建設計画が2020年3月に完成。

駐車場施設「JR横浜パーキング」に加えて、商業施設「CIAL横浜ANNEX」、ホテル「JR東日本ホテルメッツ 横浜」、スポーツ施設「ジェクサー・フィットネス&スパ横浜」が複合された施設。

横浜駅直通の「JR横浜タワー」内の商業施設「CIAL横浜」の開業にあわせて、新しく歩行者デッキ「はまレールウォーク」が開通。

地上44階の複合施設(高さ約180m)が建設されます。
商業施設や子育て支援施設など多彩な施設が入る計画です。

※横浜市都市整備局都心再生課HPより
※完成予定時期は事業計画により変更となる場合がございます。

複合的な再開発で、
周辺地区を含めた
進化・発展が
期待される「東高島」駅エリア。

「東高島」駅(約1,430m) 周辺では現在「東高島駅北地区土地区画整理事業」計画が進行中。都市基盤の整理と合わせて、合理的な土地利用の実現を目指した大規模なエリア全体の再整備が検討されています。再開発完了後(2025年完成予定)は健康医療福祉複合地区、商住複合地区など様々な地区に分割されて新しく開発される予定となっています。公園や商業施設、住宅、道路の整備などの複合的な再開発 により、周辺地区一体での進化・発展が期待される新しいエリアから目が離せません。

出典:横浜市ホームページ

土地利用計画図
鳥瞰イメージパース
出典元:東高島駅北地区計画
※本計画は、現時点(2019年3月)の計画案であり、確定したものではありません。

複合的な再開発で、
周辺地区を含めた進化・発展が
期待される「東高島」駅エリア

「横浜駅都心臨海部マスタープラン」の中にあって、横浜の新たな都心の一エリアとして位置づけられた「東高島駅北地区」。住宅地の整備や商業エリアの開発などが進行しており、横浜の新しいポジションとして注目を集めています。

日常生活に便利な施設が充実。

近隣には、日常生活に欠かせないスーパーや
大きな公園など、普段の生活を彩る施設が盛りだくさんです。

商業施設商業施設
グルメグルメ
教育施設教育施設
公園公園
医療機関医療機関
官公署・金融機関官公署・金融機関
※撮影年月日の記載がない写真は全てイメージです。
※掲載のエリア概念図は地図を基に簡略化して描き起こしたもので、位置、距離等は実際とは異なります。
※掲載の距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80m=1分として算出し、端数を切り上げしたものです。
※掲載の内容は2020年7月時点のもので、今後変更になる場合があります。