ガラスのカーテンウォール※1
印象的な上質で明るいファサード

エントランスホール完成予想CG
※インターホン等の設備機器等は表現しておりません。

外観完成予想CG

COMMON SPACE

洗練された空間が、
訪れる人をやさしく迎える。

4方向が道路に面した敷地形状。ポーチから一歩奥まったエントランスホールは天井高3.0mと開放感と上質な雰囲気が漂います。
また、地下1階には喫煙ルームやユニバーサルトイレを完備しました。

3.0mの天井高

Ceiling height

エントランスの天井高は3.0m。
開放感あふれる空間を実現します。

EV充電用コンセント

EV charging outlet

電気自動車充電用コンセントを
設置しました。

入居者専用の喫煙ルーム地下1階

Smoking area

敷地内には、入居者専用の喫煙ルームを
ご用意しました。

ハイルーフ車対応駐車場

Parking

駐車場には、高さ2,050mmまでの
ハイルーフ車が駐車可能です。

ユニバーサルトイレ地下1階

Restroom

車イスでも入れる多目的トイレを
設置しました。

image photo

都市と自然との共生を目指して

屋上緑化や、壁面緑化など、ビル全体での緑化を計画。
積極的に緑化を行うことで、ヒートアイランド対策にも配慮を行っています。

ROOFTOP

屋上に入居者専用の
コミュニティスペース。

屋上には入居者専用のコミュニティスペースをご用意しました。ちょっとした打ち合わせや気分転換にご利用いただけます。

SECURITY

安全・安心を支える
セキュリティシステム。

メインエントランス

開館時間外は、
メインエントランス・通用口ともに施錠。

セキュリティゲート

来客時は、貸室内のコントローラー端末で開錠・映像確認が可能。
※日中はエントランス内はセキュリティフリーとなります。

貸室入口

貸室入口にもICカードリーダーを設置。

BCP SUPPORT

新耐震基準の1.5倍相当の耐震強度を持つ「Ⅰ類構造体」を採用。

万一に備え、一般社団法人公共建築協会が定めるⅠ類構造体に準じた構造体を採用しています。このⅠ類構造体は、大地震直後に、構造体の補修をすることなく建築物を使用できることを目標とした建物となります。

基礎工法は杭基礎を採用。

地震に強い建物づくりの基本は、建物を支える基礎を強固に構築することです。地表より強固な支持層に場所打ち鋼管コンクリート杭を打ち込み、地震が発生した場合なども建物全体をしっかりと支えます。

基礎構造概念図

非常時に備えた、電力の確保。

災害時・停電時の予備電力を確保するために、非常用発電機を設置。電力の安定供給に取り組むことで、企業の事業継続性に大きく配慮したビジネス環境を整えています。

※1. カーテンウォールは1〜2階部となります。
※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたもので、外観・外構・植栽形状・仕上げ等は実際とは異なる場合があります。外観形状の細部や設備機器等は表現されておりません。行政指導や施工上の理由等のため今後変更となる場合があります。植栽は竣工から一定期間を経た状態のものを想定して描いており、特定の季節を表したものではありません。なお、1階は店舗を想定して描かれており、照明、設備等は設置されておりません。周辺建物・環境等は2021年9月時点の写真をCG合成しており、将来に渡り保証されるものではありません。周辺建物・電柱・ガードレール等は簡略化して表現しています。
※掲載の図面は計画段階のもので今後変更になる場合がございます。
※掲載のイメージイラストは、設計・デザイン段階のイメージ画であり、実際とは異なります。
※「image photo」の表記がある写真は、全てイメージ写真となります。