1. ヴェレーナ北大宮レジデンス トップ
  2. デザイン

二方接道の地に、光と風と開放感を高めた3棟構成。

それぞれの個性があふれる The WEST CONDO 21、The SOUTH CONDO 35、The EAST CONDO 21。
約57%※1 約40%※2 約61%※3角住戸率を実現し、全77邸の暮らしは、光と風と、心地よさに包まれます。
※1:The WEST CONDO 21、※2:The SOUTH CONDO 35、※3:The EAST CONDO 21

敷地配置・1階平面概念図

敷地配置・1階平面概念図

  • 潤いある日常を創出するための豊富な植栽計画。

  • オリーブ

  • ソヨゴ

  • ヤマボウシ

  • フェイジョア

※植栽写真はイメージです。樹種等は今後変更になる場合があります。

ユーロスタイルで飾られる洗練と優雅さの誇り⾼き⽇々へ。

ここは、悠久の歴史を紡ぐ⼤宮のなかでも、豊かな緑に彩られた住宅地。
「ヴェレーナ北⼤宮レジデンス」は、歴史や伝統を⼤切に守り育てている
ヨーロッパ建築のエッセンスを取り⼊れながら、
それぞれ最⼤限の上質な居住性を追求した3棟を創造。
シンボリックな外観やヨーロッパの様式美を追求したエントランスは、
この地のなかでの存在感をひときわ誇らしく際⽴たせます。

⾼さのあるゲート⾵のウォールが
気品ある迎賓の表情を映し出すエントランス。

エントランス完成予想CG

レジデンスの顔となるエントランスは、その気⾼さを物語る上質なデザインに。天然⽯を採⽤したゲート⾵のウォールを⾼い位置に設け、その外側に照明のラインを施すことによって美しい迎賓の雰囲気を創造。タイルを敷き詰め、床と植栽は、穏やかな明かりで照らされ、ここに住まう⽅々の⽇常を優雅に引き⽴てます。

⼈を優しく包み込む⼼地よい空間が
私邸へと誘うエントランスホール。

エントランスホール完成予想CG

エントランスからなかへ⼊ると、最初に出会うのは視界の先に坪庭の⾵景が望める開放的な空間です。奥へは、⼤宮の豊かな緑を彷彿させるグリーンに輝く壁と、樹木が連なるように木目調のルーバーが並ぶ美術館のような贅沢なスペースがエスコート。そして、折上天井の照明に照らされたゲート風の空間が現れ、公から私へと⼼地よく気持ちを切り替えてくれます。

ヨーロッパのエッセンスを取り⼊れ
厳選したマテリアル。

進化する都市のモダニズムと住宅地の伝統を融合させることをテーマに、素材を厳選し、異なる表情を持つタイルを貼り合わせるなど、建物全体のマテリアルの質感にこだわりました。

マテリアル
マテリアル

※掲載のマテリアル参考写真は同種サンプルを撮影したもので、実際とは多少異なる場合があります。また印刷の都合により、色合いが多少異なる場合があります。

  • ARCHITECT DESIGN/株式会社インターデザイン 代表取締役 建築デザイナー 小寺 源太郎氏
  • Profile

    2001年東京、大阪とマドリードを拠点に建築デザイナーがコラボレートする組織、インターデザインを設立。日本と欧州を往復する生活の中で、ヨーロッパ建築や文化様式をモチーフにした建築空間を創作し続ける一方、空間を通じて、そこに住まう人々の意識のあり方、ライフスタイルを提案し続ける。現在も多数の分譲マンション等のデザイン、企画など幅広い監修をおこなう。

  • ※株式会社インターデザイン作品写真

※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたもので、外観・外構・植栽・形状・仕上げ等は実際とは異なる場合があります。またタイルや各種部材の質感や色等は実際とは異なります。外観形状の細部や設備機器等は表現されておりません。行政指導や施工上の理由等のため今後変更となる場合がありますので予めご了承ください。植栽は育成に必要な環境の下で竣工から一定期間を経た状態のものを想定して描いており、特定の季節を表したものではありません。なおCGは敷地内のみを描いており、周辺建物・環境・電線・電柱・標識・ガードレール・道路・道路工作物等は表現しておりません。
※掲載の敷地配置・1階平面概念図は、敷地をイメージいただくための概念図であり、簡略化して表現されています。詳しくは図面集等でご確認ください。また今後内容等が変更になる場合があります。